サクラ咲け!!41歳、妊活リスタート。

稽留流産からの再出発妊活日記。稽留流産の10ヵ月後、2度目の稽留流産を経験しました。スタート地点に出戻ること2回目。歳は42歳になって、再再出発しています。

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流産の不安のなかでも、忘れてはいけないことがあった!

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 ずっと流産が怖くて、せめて、昨年流産した8週3日、これを越えたら、家族や親しい人には妊娠したことを明かそう。産院も予約しよう。そう思ってたけど、7週の診察で、看護師さんに言われました。「そのお気持ちは、よーくわかります。けど、希望の産院決めてあるなら、早目に予約だけでも入れないと、分娩予約埋まっちゃいますよ。」って。あーー、そうか、そうなのか。私は、妊娠継続にすべての神経を集中しちゃってて、産院予約までまったく頭が回ってなかった。昨年は、産院デビューのその日に産院で稽留流産が告げられた。だから、正直、産院に行くのが怖いというか、予約を躊躇しちゃう気持ちがあったのも事実。無意識のうちに後回しにしてた。そうか、そうか、と早速、帰りの電車で産院のHPを検索。昨年と同じ産院にお世話になると決めていた。で、その結果、、、なんと!「7月までの分娩予約は終了しています」の案内が。えーーー、大失敗。みんなそんなに予約早いの、焦⁈ 今、治療中のすべての人にアドバイスしたいです。着床したら、流産の恐怖に怯える前に産院へ!!胎芽の大きさが標準より小さいと、ブログにつらつらと不安を吐露している暇があったら、今スグ、産院へお電話をー!!
 

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