サクラ咲け!!41歳、妊活リスタート。

稽留流産からの再出発妊活日記。稽留流産の10ヵ月後、2度目の稽留流産を経験しました。スタート地点に出戻ること2回目。歳は42歳になって、再再出発しています。

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薄い、薄い、内膜が薄い、泣。

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女医さん:「はい、エコーの機械が入りますよー」
女医さん:「今から内膜の一番厚いところ測りますよー」
女医さん:「…内膜の一番厚いところ測りますよー」
女医さん:「内膜の一番……」
おいーーっ、どうしたーっつつ!こっちは1週間、ずっとずっとずっと内膜のこと気にして、この診察に来てるのよ。計測結果、はよ、言わんかーい!!この日の若手の女医さん、幼児に話すみたいに、すごーい優しい口調なんだけど、これが、どうして、全っ然、測定が進まない。卵胞の数なら、探しまくって時間かかるのわかるけど、内膜が見つからないってそんなことあるー⁈え?子宮どっか行っちゃった?最初は「はーい」って応答してたけど、こっちもだんだん不安になってきて、無口に。。で、ようやく、測定された数値が7.5ミリ。薄ーーっ、泣。「ごめんなさいね、子宮が奥の方にあって時間かかってしまいました。でも一番厚いところ測ったはずです。」って言われた。確かに後屈って言われたことはあるんだけど、こんなに測定に時間かかったのは初めてのこと。しかも、一番厚いところのはず?はず、って。。なんか、もう、こういう流れって、診察結果にも絶対的不信感が、生まれちゃいますよね。この先生、大丈夫かなぁ、と。こういう時は、小規模なクリニックの方が、先生による差がなくて、安定してていいなーと思ったりします。採卵周期だった先月は11mmあった内膜が、なんで今月に限って、こんなに薄いんだろ…涙。テンション、だだ下がりでクリニックを後にしました、D13のことです。ここは、内膜7mm以上なら移植ゴーサインのクリニックなので、気を取り直して、気を取り直して!前に進みます。
 

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