サクラ咲け!!41歳、妊活リスタート。

稽留流産からの再出発妊活日記。稽留流産の10ヵ月後、2度目の稽留流産を経験しました。スタート地点に出戻ること2回目。歳は42歳になって、再再出発しています。

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同じクリニックでも担当によって差がある件

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受精確認の電話しましたー。で、実感したことは、培養士さんによってだいぶ説明の仕方に差があるということ。このクリニックで受精確認の電話を入れるのは3回目。前回と前々回は、すごーーく丁寧な説明だった。1個ずつ、分割数とグレードを細かく教えてくれた。でも今回は、えらいザックリ。「グレード2以上のものが何個あって、グレード3以下のものが何個です、以上!」みたいな。えーっつ、グレード3なの?グレード4なの?? 3か4で、だいぶ違うと思うんですけどー。前回の採卵で胚盤胞まで進んだのは、この時点でグレード3までのものだけだったんです。4以下はダメだった。だから、3か4かを聞けば、大体の胚盤胞になる可能性のある個数がわかるはずなのにー。なのに、ま、詳しくは来院時に聞いてください的な。なんていうの、なんか「これ以上聞いてくれるな、忙しいんじゃ。」のオーラが受話器越しに見えるんですよ!まだ3日目ですから、これからどうなるかわかりませんから、と。じゃ、なんのための電話じゃーーっ。あっ、すみません、愚痴でした、苦笑。最低限わかったことは、正常受精が確認できたのは9個。ほかに、核が見えない or 核が1個の胚が5個あって、この時点では、正常か異常か判断できないそうです。1PNとか、0PNというやつです。ちなみに3PNは明らかに異常。採卵19個でも、胚盤胞まで進む個数は前回の採卵数10個のときと、あまり変わらないのかなぁ、という印象です。また詳しくは凍結結果を報告します!
  

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