サクラ咲け!!41歳、妊活リスタート。

稽留流産からの再出発妊活日記。稽留流産の10ヵ月後、2度目の稽留流産を経験しました。スタート地点に出戻ること2回目。歳は42歳になって、再再出発しています。

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先生のコトバひとつで変わる安心感

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前の記事でお話ししたとおり、今回の採卵予定日はD19です。過去4回の採卵はいつもD14あたりなので、この遅さに戸惑っていました。だって、採卵周期スケジュール表っていつもはA4用紙1枚で渡されるのに、2枚目に突入してるんですよ。思わず、教習所で仮免落ちすぎて、教習の記録がまさかの2枚目に突入した若き日の思い出が蘇ります。で、また、いつもの悪い癖で、「卵胞 成長 遅い」で検索魔。成長が遅いと、卵の質も悪いんじゃないかと気になって。気になりだしてすぐ、その日の診察の先生に尋ねました。「この遅さは、はじめにFSHを調整してから、刺激をスタートしたからですかね?」と。そしたら、そのときの先生からは「その可能性もありますね。」とだけ言われました。数日後、また別の先生の診察。また、「今回の卵胞の成長が遅いようで気になってます」と訊いてみたら、「それは、はじめにFSHを調整したからです。スタートが遅かったんだから、気にすることではありません。」とキッパリ。キターっ、こういう言葉がありがたい。言い方の違いだけかもしれないんだけど、安心感が全然違う!これにて検索魔終了。いよいよ採卵までカウントダウンです。
 

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