サクラ咲け!!41歳、妊活リスタート。

稽留流産からの再出発妊活日記。稽留流産の10ヵ月後、2度目の稽留流産を経験しました。スタート地点に出戻ること2回目。歳は42歳になって、再再出発しています。

顕微授精、胚盤胞移植周期スケジュールまとめ

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新しい週が始まった。

そうだ、気持ちを切り替えて、次の移植のことを考えよう。
 
まずは、忘れないうちに、初めて移植した前回のスケジュールを振り返っておこう。
過去のカレンダーをみると、、、
 
2016.3.9     生理開始、不妊クリニック診察
2016.3.15    診察、内膜厚さ確認
2016.3.22    診察、内膜厚さ確認
2016.3.28    胚盤胞移植  ( 4BBの凍結胚、 解凍したら5BBに!)
2016.4.1     ホルモン補充注射
2016.4.3            検査薬フライング、うっすら陽性反応、小躍り、この日より禁酒開始
2016.4.5            ホルモン補充注射
2016.4.8            ホルモン補充注射
2016.4.11           判定日、「おめでとうございます」と言っていただく。
2016.5.2             クリニック卒業、先生と夫婦でがっちり握手
 
そっかー、こうしてみると、最初の診察から判定日までは、たったの約1ヶ月だったのか。
すごーく長く感じたな。
特に移植してから判定日までは、2週間が2万年に思えたわー。
 
最後、固い握手して、笑顔で送り出してくれた先生。
先生のクリニックの40代治療実績、私が上げたったでーーっと幾分ドヤ顔だった、たぶん。。
卒業した日から、まだ1ヶ月も経ってないのか。ハァ。。
 
先生、ゴメンねー、出戻ります。